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Special Interview「ファッション、そしてマテリアル」

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時代は今新しい局面を迎えています。
古い価値観は淘汰され、
新しい価値観が迎え入れられている。
必要なものと不必要なものが整理され、
ニュー・ノーマルが定義される。
そんな中にあって、ファッションはいったい
どんな進化を遂げていくのでしょうか。

100年という歴史を紡ぎ続け、
新しい100年を構想するテイジンと、
業界の最前線をいく6名のクリエイター達。
その邂逅から見えてきた、
“デザイン”の新しい可能性とは。

Speaker

  • Daishi Nishino Daishi Nishino

    西野 大士Daishi Nishino

    ブルックスブラザーズジャパンでプレスを努めたのちに独立。2014年にパンツ専業ブランド〈NEAT〉を立ち上げる。自他共に認める洋服中毒者で、特にアメリカ古着に精通。深い造詣をベースに生み出されるデザインは幅広いファンから支持を集めている。アタッシュドプレス「にしのや」ディレクターも兼任。PRディレクターとしての信頼も厚い。

  • Hirofumi Kiyonaga Hirofumi Kiyonaga

    清永 浩文Hirofumi Kiyonaga

    洗練された日常着を目指し98年「SOPH.」を設立 (2002年にSOPHNET.へ改名)、翌99年には架空のフットボールチームを想定し「F.C.Real Bristol」を、2008年にはメンズウェア(ユニフォーム)の実験的プロジェクト「uniform experiment」をスタートするなどチャレンジングな戦略でシーンを牽引し続けている。7月末には渋谷の新たな複合商業施設「ミヤシタパーク(MIYASHITA PARK)」内に新店のオープンを控えている。

  • coming soon...

  • Tomoki Sukezane Tomoki Sukezane

    祐真 朋樹Tomoki Sukezane

    雑誌「POPEYE」でファッションエディターとしてのキャリアをスタート。その後スタイリスト、ファッションディレクターとして活躍。日本のファッションシーンを最前線で牽引してきた。パリとミラノのコレクション観覧歴は25年以上。自他ともに認める、モード・ファッションの伝道者。

  • Motofumi Kogi Motofumi Kogi

    小木 基史Motofumi Kogi

    1997年ユナイテッドアローズに入社。2006年にセレクトショップ「Liquor,woman&tears」、2010年に新レーベル「ユナイテッドアローズ&サンズ」を立ち上げ、シーンに新風を巻き込む。2018年独立。今日本で最も影響力のあるファッショニスタの一人として、世界を股にかけ活躍中。

  • Naoko Tsuji Naoko Tsuji

    辻 直子Naoko Tsuji

    数多くの女性誌で活躍するトップスタイリスト。セレブリティからも信頼が厚く、ファッションブランドとのコラボレーションも多数。雑誌BAILAの連載をまとめた『「6割コンサバ」の作り方』(集英社刊)や、『おしゃれの想像力』(幻冬舎刊)など、著書も人気。同性から絶対的な支持を得ている。

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